エミリ・デイキンソンの朗読

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エミリ・デイキンソンの詩にタイトルはない。なので、最初の一行がタイトルになっている。

大声あげて戦うことは、とても勇ましい


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ガス燈とつかみ合いをした話

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稲垣足穂の「ガス燈とつかみ合いをした話」だ。もうちょっと長いものに挑戦してみろといわれて、初心者ながらにやってみた。

「ガス燈とつかみ合いをした話」

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自分を落としてしまった話

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なんかさ、おれの朗読とかでも、アクセス倍増になってたりすんだよ。
こんな割裂悪くて、何言ってんだかわかんねえのによ。

今日は、稲垣足穂の「自分を落としてしまった話」だ。

まあ、原文を付してもいいんだけど、あくまで朗読だからな。朗読で伝わらなかったら、仕方ねえよな。
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月とシガレット

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勝手にどんどん朗読会。
稲垣足穂
月とシガレット

「月とシガレット」


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ある夜倉庫のかげで聞いた話

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勝手に朗読会。

ある夜倉庫のかげで聞いた話


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はねとばされた話

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勝手に朗読の時間です。
今日は、稲垣足穂の「はねとばされた話」です。
「はねとばされた話」


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地球なんざくだらねえ思想の台だ

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http://ozuno.online/mp3/taruho.mp3

ヘタだなあって、自分で思います。
原文は稲垣足穂ですが、原文を付すのもめんどくさいな。
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未明に、朗読

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気が向いたので、朗読してみた。
稲垣足穂のsomething black。

箱を開けると何か黒いものが飛び出した
ハッと思うまにどこかへ見えなくなった
箱の中はからっぽであった
それでその晩眠れなかった

http://ozuno.online/mp3/somethingblack.mp3

自分で聞いてみても、カツレツが悪いですね。
まあ、やっていりゃ上達もしますんで。

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Is this a dream? カーペンターズ1976



カーペンターズのビデオを初めて見た。
レコードよりキーが高くなっていて、より普通に歌っているように感じるのだが、どうなのだろう。
レコードだと、低音しか出せない女性という印象を持ってしまうのだが、このビデオでは高音も普通に出している。

まあ、歌姫なんてひとがうじゃうじゃ出てきていて、それなりにタレントもあるんだけど、その称号はカレン・カーペンターにしか与えたくないな。


音楽 | comments(0) | -

セントエルモス・ファイアー



セントエルモス・ファイアーという映画があって、サウンド・トラックはデビッド・フォスターです。
セントエルモの灯というのは、日本語で言えば鬼火かな。

10年ほど前、四国巡礼をしたことがありました。旅日記を書こうと思っていました。奈良のホテルで、備え付けの地方誌のような立派な本があって、四国のものを見ると、なんと石鎚山でセントエルモの灯を観測したというコラムがありました。
これで小説が書けると感激したものです。
私自身が石鎚山でセントエルモの灯を見たわけではありませんでしたが、事実として観測できるものなら、そのイメージは使って構わない。
私は小説(ま、旅日記に創作加えたもの)に、セントエルモの灯は青白いと記述しました。それは、それを観測した人がそう記述したので、仕方がなかったのです。
ところが、物知りの人に掲示板で、セントエルモの灯は、ピンクのはずだと突っ込まれました。私がネットで調べても、その通りだったので、私は謝るしかありませんでした。
「ごめんなさい。でも、私は自分の記述は変えられません」
なんの言い訳もしませんでした。

いつか、好きな人と一緒に、奇跡を見たいなあ。
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